新しい弁護士の先生。
こんにちは、星野です
ひかり法律事務所に新しい弁護士の先生がご入所されました。久米先生です!
生々しい、リアルタイムでご報告いたします。
実は今日、今・・・必死のパッチで移転作業が行われているのです。
わたくし、星野がその算段を任されました。引越し業者さんは・・・迷いもせずパ○ダマークの「サ○イの引越しセンター」に決めました。関西人なら、当然でしょう・・・他はありえません(笑)
実は私事ながら、私も転居する際は「サ○イの引越しセンター」でした。関西人の地元を思う気持ち、そして地域を応援する、仲間意識はどこにも負けまへん。
しかし、この業者さんは、細心の気遣いがあります。個人宅の引越しをお願いしたときにとても感動したエピソードがあります。
それは「靴下の履き替え」です
作業に取り掛かられるとき(家にあがるとき)に靴下を履き替えてくださるのです。これには感動しました(すばらしい!靴下の裏にはうるさい星野さんです)
こんな小さなことが、リピーターとなり、紹介をするという行為になりジワッジワッと評判があがり、顧客が増えて行くのだと痛感しました(私は同社の回し者のように、知人に勧めていますから。引越しするなら「サ○イやでぇ」)
当事務所もこの「靴下の履き替え」のような「小さな気遣い」を大切にするよう常に言われております
弁護士事務所の戸を叩かれるということは大変な勇気がいります。
悩んで、調べて、勇気を出してこられておられる方が殆どです。ですから、事務所のノブに手をかけられた時、DOKI・DOKIされる方もいらっしゃると思います。(実は、お姿はすりガラスを通して中からは見えておるのですが)。ですから、戸がギィィィ?つと(お化け屋敷か・・・)開いた時は、皆「満面の笑み(?)」で「こんにちは!」とお声かけをさせて頂き、リラックスを心がけております(かえってビビッてるのではないかと言う噂もありますが(苦笑)
ご相談いただき、解決策が見つかられ、お帰りになられるときのお顔はいらっしゃったときのお顔と全然違います。その様子を、見るだけでなんだか嬉しくなります
当事務所もご依頼者の方から紹介されていらっしゃる方も大勢おられます。これは当事務所の自慢の一つです。
ちなみに、サ○イ引越しセンターの方は、当事務所にも同じ名前の人がいること、私が関西人であることから、お値引きをしてくださいました。おおきに!(他言無用・・・秘密ですが)。
さすがやなぁ・・・・(どっちが・・?!)
さて・・移転作業はどの辺まで進んでいるかちょっとのぞいて来るとしましょうか
日時: 2009年04月13日 11:02

